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シンディング・ラーセン・ヨハンソン病

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シンディング・ラーセン・ヨハンソン病もご相談ください

こんなお悩みはありませんか?

  1. サッカーやバスケの練習後、膝のお皿の下あたりがズキズキしてしゃがみ込みたくなる
  2. ダッシュやジャンプのたびに膝の前がチクッと痛み、全力プレーが怖くなっている
  3. 正座や膝立ちをすると膝のお皿の下が押されるように痛み、授業中や家での姿勢がつらい
  4. 部活を休むと少し楽になるが、練習を再開するとすぐに痛みがぶり返してしまう
  5. 医師から「運動量を減らして」と言われても、レギュラーやポジションを失うのが怖くて不安
  6. 太もものストレッチや電気治療、テーピングをしても、試合になると結局痛みが出てしまう
  7. 成長痛なのか、靭帯や軟骨のケガなのか、この膝の痛みの本当の原因がよく分からない

当院にすべてお任せください

膝の障害の症例報告

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病とは

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病は、成長期の子どもに起こる膝前面のスポーツ障害で、膝のお皿(膝蓋骨)の下側にある成長軟骨部分に炎症や小さな傷が生じることで痛みが出る状態を指します。

ダッシュやジャンプ、ボールを強く蹴る動作などで太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)が強く引っ張られ、その力が膝蓋骨下端のまだ柔らかい部分に繰り返しかかることで発症しやすくなります。

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病は、日本ではオスグッド病などと並ぶ成長期スポーツ障害の一つとして小児整形外科やスポーツクリニックで頻繁に診断されています。

海外の報告では、少年サッカー選手106人中10人にシンディング・ラーセン・ヨハンソン病が確認されたというデータがあり、競技に熱心な小中学生の中では数%程度と、決して珍しくないオーバーユース障害と考えられています。

放置してしまうとこんなことも…

成長が進むと多くは自然に落ち着く病気ですが、痛みが強いのに無理を続けると、練習や試合のたびに膝が気になり、走る・跳ぶ・ボールを蹴るといった基本動作に自信が持てなくなります。

炎症が長引くと膝蓋骨下端の骨端線に変化が残り、慢性的な膝前面痛やジャンプ動作での痛みが癖になり、将来的に全力プレーや激しいスポーツをあきらめなければならない可能性もゼロではありません。

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病の原因

開院以来、当院にはシンディング・ラーセン・ヨハンソン病でお困りの方が数多く来院されています。

これまでの臨床経験や検査結果から断言できるのは、シンディング・ラーセン・ヨハンソン病の原因はひとつではなく多岐にわたるということです。

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病の原因
原因が複雑に絡み合っています

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病の原因として次のものが挙げられます。

  • 成長期特有の成長軟骨の弱さ
  • 太ももの前側(大腿四頭筋)の硬さ
  • ジャンプやダッシュを多用するスポーツ
  • 急激な運動量アップやトレーニング内容の変化
  • 休養不足と疲労の蓄積
  • 体の使い方・フォームの問題
  • 骨盤のゆがみ

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病は様々な要因が複雑に絡み合って起こる症状です

筋肉や骨のみならず姿勢や歩行をも要因となり、各組織に機能障害が起きて炎症や負担がかかりシンディング・ラーセン・ヨハンソン病となります。

一人ひとりの原因が異なるからこそ、改善のためには検査が何より重要になります

病院やほかの治療院で改善しなかったとしても諦める必要はありません。シンディング・ラーセン・ヨハンソン病の豊富な施術実績を誇る当院にお任せください。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病への対応として、次のようなものが一般的です。

薬物療法

痛みが強い時期には、アセトアミノフェンなどの鎮痛薬や非ステロイド性抗炎症薬が短期間処方

物理療法

アイシングや電気治療などで痛みや炎症を和らげる

安静・運動量の調整

痛みの強い動作を一時的に控え、部活や試合の参加頻度を減らす

薬物療法

一時的に痛みを感じにくくすることでプレーが可能になる反面、「痛みが隠れているだけ」で傷んだ組織に負荷をかけ続けてしまい、回復の遅れや症状の長期化につながることがあります。長期連用は副作用のリスクも指摘されています。

物理療法

痛みを和らげる効果はありますが、受けている間だけ楽で、根本的な体の使い方や柔軟性の問題が改善されないと、練習再開後に再度痛みが出る可能性があります。

安静・運動量の調整

一時的に競技レベルを落としたり出場機会を減らしたりする必要があり、試合やポジション争いに不安を感じやすくなります。また、自己判断で安静期間が短すぎると再発を繰り返すことがあります。

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病を改善するために

まずはあなたのシンディング・ラーセン・ヨハンソン病の根本原因を明らかにします。原因が明確にならないまま治療を進めてしまっては改善を見込めないからです。

検査結果を分かりやすく説明します

当院は、数値や画像で可視化された検査で、シンディング・ラーセン・ヨハンソン病の原因を見つけ出します。そして明確な根拠を元にして施術を進めていきます。

当院の特徴

国家資格保持者である院長が、検査から施術まで責任をもって担当しますのでご安心ください

当院グループ院
施術者国家資格保有の院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査3種類の独自検査で
原因を特定
検査をせず
説明も不十分
施術新発想の施術で幅広い
症状に対応可能
マニュアル通りの
ワンパターンな施術

細胞生理学理論から導き出された自然治癒力を活性化させる独自の施術を行います。体質に合わせた36種類の治療モードがあるため、一般的なシンディング・ラーセン・ヨハンソン病の症例から難治性の症例まで幅広く対応することが可能です。

身体の変化や症状の波を見逃すことがないように、当院は検査から施術まで院長が一貫して行うようにしています。

薬を服用されている方や薬に頼りたくない方、整体やマッサージで効果が期待できなかった方も諦めずにご相談ください。

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病のQ&A

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病は自然に治りますか?

成長とともに骨がしっかりしてくると、多くのケースでは痛みは落ち着いていきます。ただし、無理を続けると長引くことがあるため、適切な休養とケアを組み合わせることが大切です。

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病の人がやってはいけないことは?

痛みを我慢しての全力ダッシュや繰り返しのジャンプ、深い屈伸は避けましょう。自己判断でテーピングだけに頼って無理を続けることもおすすめできません。運動量の調整とフォームの見直しが重要です。

オスグッド病やジャンパー膝との違いは何ですか?

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病は膝のお皿の下の成長軟骨に痛みが出るのに対し、オスグッド病はすねの骨の出っ張り、ジャンパー膝は膝蓋腱そのものが主な痛みの場所とされています。触る場所で違いを確認できます。

完治までにはどのくらいの期間がかかりますか?

痛みの程度や運動量によって幅がありますが、軽症なら数週間、強い痛みを伴う場合は数か月単位でみることもあります。焦らず、痛みの変化を確認しながら段階的に運動を再開していくことがポイントです。

手術が必要になることはありますか?

この病気は基本的に保存療法が中心で、手術まで必要になるケースは非常にまれです。多くは運動量の調整やストレッチ、リハビリなどで経過をみながら改善を目指していきます。

成長期が終わったあとに将来の膝関節へ悪影響は残りませんか?

適切に対処できれば、成長が進んだあとに問題なくスポーツを続けている方がほとんどです。痛みを無視して負担をかけ続けると、ごく一部で慢性化することもあるため、早めのケアが将来の膝を守るポイントになります。

このような効果が期待できます

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病で悩まされていた皆さまも、当院での施術を受けて、このような変化がありました。

  • シュートやダッシュのたびに膝の前を気にせず、全力でプレーを楽しめるようになった
  • 試合後に膝を押さえてうずくまることがなくなり、仲間と笑いながら振り返りをできるようになれた
  • 監督から「もう大丈夫だな」と信頼され、フル出場や重要な場面で任されるチャンスが増えた
  • 夜に膝の痛みを気にせず眠れるようになり、翌日の練習にも集中して臨めるようになった
  • 将来も好きなスポーツを続けながら、膝を守るストレッチやトレーニングを自分で選べるようになれた

当院のAIを活用した自然治癒力を高める施術法とシンディング・ラーセン・ヨハンソン病は非常に相性がよく、劇的に改善するケースも見られます

シンディング・ラーセン・ヨハンソン病は早めに対処すればするほど、改善までの期間も早くなります。一人で悩むことなく、お気軽にご連絡ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

アドバイスをしっかり教えてくれます

もうかれこれ10年以上のお付き合いです。

慢性的な腰痛と膝痛、それだけでなく趣味でマラソンしているので、怪我や故障、そしてケアが必要なのでいつも頼ってます。

親身になって話を聞いてくれるので、マインドもケアしてくれている様な気がします。痛みの原因は何なのか。何に気をつけたら良いのかそんな事をしっかりと教えてくれます。これからもお世話になります。

真一さん(50代/男性)

ランニングや登山などで足腰を使い過ぎる方にオススメです

西鉄大牟田線の薬院駅から徒歩4、5分。ホテルニューオータニにも近い高砂に位置するまえだ整骨院は、使い過ぎたカラダメンテナンスに最適です!

リラクゼーション目的の揉みほぐしや整体バキバキのどちらでもない、疲労や炎症、ストレスなどの詰まった感を流してくれる整骨院です。

ランニング歴4年目の私は、昨年秋にいわゆるランナーズニー(膝の外側痛)に悩まされていました。整形外科から始まり、痛み止めの注射やストレッチなどの施術を受けましたが、状態は変わらず。

当時、東京マラソンの大会も控えてて焦っていたのですが、ふと、以前反対側の膝に少し違和感があった時、初めて伺ったまえだ整骨院を思い出し、駄目もとで(スミマセン)数ヶ月ぶりに行ってみました。すると、先生は「治りますよ」のひと言‼

まずメンタルが凄く楽になって3日おきペースで通院し、施術3回目辺りから、痛みが軽減されました。それから間も無く、東京マラソンと名古屋レディースマラソンまで無事に完走出来ました‼シーズンオフの時期も週一通ってメンテナンスしています。

嬉しい事に土日祝日も開けてあり、朝の8時から施術してくれるので、出勤前にお願いしています^o^

悩んでいる方、今以上ヒドくなる前に一度行ってみて欲しいと思います。1人でも多くのアスリートが元気になりますように

タミーさん(50代/女性)

定期的に手当てをしてもらっています

かれこれまえだ整骨院にお世話になって9年目に突入しています。

きっかけはフルマラソンを始めた時から。膝の違和感が有り、施術を受け始めて初フルマラソンを完走後も痛みや違和感に手当して頂き現在に至ります。

ランナーあるあるの腸脛靭帯炎(ランナー膝)に始り、坐骨神経の炎症などマラソン続ける上で起きうるあらゆるトラブルにその都度手当してくださってます。おかげさまで毎年自己ベストを更新し続けられているのもまえだ整骨院の手当のおかげだと信じています〜。

これからも宜しくお願いします。

tama “tamatama63” Kさん(60代/女性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

私は米国カイロドクターとして、自信を持ってまえだ整骨院・薬院本院及び前田先生を推薦します。

先生は多くの身体の状態に合わせて最適な治療法を選択されます。疲れ気味であれば自律神経へ、トレーニングのし過ぎであれば血管へのアプローチを行うといったように安心して治療を受けることができます。

刺激や強いマッサージが苦手な方でも安心なので、年代を問わず受診可能であることもおすすめします。

吉田泰豪 先生
ヨシダカイロプラクティック恵比寿整体院
大学卒業後に渡米しカイロプラクティック発祥のパーマー大学で学び、D.C.(ドクター・オブ・カイロプラクティック)号取得。その後、オランダ・アムステルダムの有名クリニックで臨床を積み、2016年に恵比寿にて開院。

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
問診から施術まで担当

臨床歴20年以上の経験を持つ院長が検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの治療を受けることができますので、安心してお越しください。

一般的な整体院では…

施術者が2名以上在籍する場合は、情報共有も不十分で、施術レベルに差が出てしまうなど、最適な施術を受けられない可能性があります。

3種類の独自検査で
「症状の原因」を特定

姿勢分析機器や自律神経検査器をはじめとして、3つの独自検査で現在の状態を可視化し、症状の原因を特定します。目視のみで原因を判断できる症状はほんの一握りに過ぎません。

一般的な整体院では…

先入観で原因を決めつけ、施術をはじめる治療院もありますが、検査で原因を特定できていなければ、何度も同じ症状を繰り返すことになります。

細胞生理学理論に基づいた新しい施術

細胞を共鳴させて自然治癒力を活性化させる独自の施術に加え、運動・栄養までサポート。体質に合わせた36種類の治療モードがあるため、一般症例から自律神経系の難治性症状まで幅広く対応することが可能です。

一般的な整体院では…

基本的な医学知識すら学んでいない無資格の施術者が急増しています。力まかせのワンパターン施術による事故も少なくはありません。

主要な口コミサイトでも高評価

大手口コミサイトでは200件を超えるお喜びのクチコミを頂戴し、Googleでも高評価。口コミをご覧になって来院される方も多いです。

「通いやすさ」重視の整体院

通いやすさも改善のためには重要です。渡辺通り駅・薬院駅から徒歩3分、駐車場は2台完備。土日祝日も開院、朝8時から昼休みなしの通し営業のため通院しやすいと評判です。完全予約制のため待ち時間もありません。

施術の流れ

スクロールできます

①問診票への記入

あなたの状態を知るための貴重な情報となります。できるだけ詳しくご記入ください。記入しづらいこと等がありましたらメモなどでも構いませんので院長に直接お伝えください。

②問診

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら問題箇所・原因を特定していきます。

③姿勢検査

姿勢分析機器を用いて身体の全体を確認します。立位や坐位での姿勢測定や歩行動作で体の状態を把握することができます。

④各種検査・説明

自律神経検査、整形外科検査、血圧等を細かく検査を行います。その際も何を行うか、なぜ行うかも説明致します。

⑤施術

国家資格取得者である院長が直接施術致します。施術は優しく、安全で、順序だてて行います。通常は痛みを伴いませんのでご安心ください。

⑥施術後の確認

今後の通院頻度・改善時期の目安・日常生活の注意事項などをお知らせします。

お支払い・次回のご予約

お支払い方法は現金・クレジットカード・ペイペイ決済となっております。VISA、Master、JCBの各種カードがご利用可能です。

⑧2回目以降

初回の施術から痛みの変化や体の状態の変化を確認し、施術の精度をさらに高めていきます。

⑨施術・アドバイス

新たな追加事項がありましたら生活指導などを含め提示致します。ご不明な点等ございましたらお尋ねください。次回、2回目以降の施術時間は30分前後となります。

当院までのアクセス

スクロールできます

①西鉄薬院駅南口から出て右方向の渡辺通り方面に向かいます

②そのまま真っすぐ渡辺通りの方向に進みます

③ドラッグ新生堂がありますのでそこから右に曲がります

④まっすぐ進むと左手にタバコ屋さんがみえてきます

⑤タバコ屋さんから左に曲がります

⑥当院に到着

よくいただくご質問

クレジットカードは使えますか?

はい、ご利用いただけます。VISA、マスターカード、JCBがご利用可能です。ペイペイでの決済も対応しております。

何か持っていくものはありますか?

ご持参いただくものはありません。必要であればお着替えも準備しております。ただし症状により血液データをお持ちいただく場合がございます。

健康保険は使えますか?

当院では、根本改善を実現するため健康保険適応外の技術を使って施術を行っております。そのためケガ以外の症状は保険適応外の自費診療となります。

駐車場はありますか?

駐車場は完備しております。当院の敷地内に2台駐車可能です。

院長からのメッセージ

父が教えてくれたこと

かつて私は、次から次に来る患者さんの痛みを取ることだけで満足していた時代がありました。

ですが、皆さまの喜びの声をいただくたびに、症状改善はただの手段でしかなく、真の目的は「何歳になってもやりたいことができること」なのだと気付かされます。

症状が一時的に軽減しても原因が明らかになっていなければ再発しますし、再発するまでの時間も結局不安でやりたいことを躊躇してしまうものです。

だからこそ、私は検査を大切にした、再発させない施術にフォーカスしています。

私の父は81歳で他界しましたが、晩年は身体が不自由になり、行きたい場所も行けず、食べたいものも食べられず、やりたいこともできずにその人生を終えました。

何歳になっても自分の足で歩き、食べ、眠る、あなたにはそうあってほしいと思うのです。

生涯いつまでもあなたらしくいられるために。

まえだ整骨院・薬院本院
院長 前田一徳

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:前田

細胞生理学理論に基づいた新しい施術を体感してみませんか?

今月のご予約枠

ご予約多数のため、お早めにお問い合わせください。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は4,400円(税込)~

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:前田

つらいときは我慢せず、お気軽にお越しください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、お早めにお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:前田

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
福岡県福岡市中央区高砂1-22-6 シャティーヌアイ天神南1F
電話番号
092-526-8682
定休日
木曜日
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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